大阪府立環境農林水産総合研究所

生物多様性センター(寝屋川市)

淀川河口域貝毒原因プランクトン情報

淀川河口域モニタリング結果速報(毎年3月から5月まで随時更新)

※大阪湾や淀川河口域における貝毒原因プランクトンの発生状況等により、調査時期が前後する可能性があります。

 

2026年4月 4月6日 4月13日
2026年3月 3月23日 3月31日
2025年5月 5月7日 5月12日 5月19日  
2025年4月 4月7日 4月14日 4月21日 4月28日
2025年3月 3月25日 3月31日    
2024年4月 4月1日 4月8日 4月15日 4月22日 4月30日

 

 

【注意】 このページでお知らせしている内容は、あくまで、貝毒の原因となるプランクトンの数についてであり、貝毒そのものの値とは異なります。

貝毒の値については、

●「貝毒に注意しましょう!」ページ(大阪府健康医療部・食の安全推進課)

●「漁獲の対象となる二枚貝の貝毒検査結果」ページ(大阪府環境農林水産部・水産課)

で最新情報を確認してください。

 

貝毒に注意しましょう!(大阪府健康医療部・食の安全推進課)

漁獲の対象となる二枚貝の貝毒検査結果(大阪府環境農林水産部・水産課)

 

また、大阪湾での発生や貝毒プランクトンについては「大阪湾貝毒原因プランクトン情報」を確認してください。

 

貝を毒化させるプランクトンとは・・・

貝毒による中毒を防ぐために・・・

 生物多様性センターでは、淀川河口域において、例年3月から5月にかけて、貝を毒化させるプランクトンについて2段階(注意密度、警戒密度)の監視を行っています。

 (大阪湾や淀川河口域における貝毒原因プランクトンの発生状況等により、調査時期が前後する可能性があります。)

 モニタリング調査においてこれらの密度を上回った場合、大阪府(環境農林水産部・水産課健康医療部・食の安全推進課大阪健康安全基盤研究所)と連携して貝毒による中毒を未然に防ぐ対策を行っています。

貝毒に関するQ&A

 

■お問い合わせはこちら

生物多様性センター(生物多様性研究部 森・里・川の生きものグループ)

[TEL]072-833-2770

[FAX]072-831-0229

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